あなごの蒲焼
尾道ではあなごの漁獲高が最も高いです。これは、あなごを獲る尾道の漁師さんの腕が確かだからです。
あなごの旬は11月〜冬場にかけて。油ののりが違ってきます。
魚市場で朝揚がったばっかりのあなごをすぐにその場で蒲焼にするのが(有)大福 の社長。
あなごを蒲焼にするのが毎朝の日課です。(4〜6月の桜鯛のシーズンには鯛の浜焼きも行います。)
社長曰く、「あなごの蒲焼」のポイントは、揚がったあなごをすぐに蒲焼にすること、あなごは砂場に棲息するもの、近海のものに限る、炭は備長炭を使うこと、などです。
「あなごの蒲焼」は素焼きとたれ焼の2種類選べます。
素焼きは塩のみ振りかけるだけでもおいしいですし、または、ご家庭でお好みのたれをお使いください。
たれ焼は、社長の味付けの、辛口醤油だれです。
いずれにしろ、熱々のご飯と一緒に食べるのがホントにおいしいです。
賞味期限は3日まで。お早めにお召し上がりください。
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「あなご」はこんな顔してます。 | 「獲れたてのあなご」を真っ二つに開きます。 | 「あなごの素焼き」焼き上がったばっかりです。 | 「あなごのたれ焼」ジュージューと音を立て、香ばしい匂いが立ち上がります。 |
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「大福の社長」あなごの内容にこだわります。 |

【商品名】あなごの蒲焼(素焼き)【内容量】500g【販売価格】5,250円(税込)
※笹の葉は内容には含まれていません。

【商品名】あなごの蒲焼(たれ焼き)【内容量】500g【販売価格】5,250円(税込)
※びわの葉は内容には含まれていません。







